白折・茎茶・雁が音
白折(しらおれ)の茶葉。

白折(しらおれ)とは茎の部分で「茎茶」「雁ヶ音」とも呼びます。
煎茶との違いは茶葉の部分。
分かりやすく言えば煎茶=葉・白折=茎。
お茶の味が何度も出るのは葉の部分。茎の部分は3煎4煎と、何回も出ません。
だから同じ原料でも煎茶より値段を安く設定しています。
つまり白折は安く美味しく飲めます。

煎茶の甘味と違う茎茶特有の甘みがあり、冷ませば冷ますほどにより一層茎の甘みを感じられます。
白折は冷まして(70℃~80℃)淹れてみて下さい。

また水出し用の茶葉としても白折はオススメです。

お客様の声。

  • 夫婦そろってお茶好きで一日何杯も飲んでますが、家で飲む値段も手頃なお茶を探していたところでしたので試しにお願いしてみました。 まだ味わってはいませんが気に入りましたらまたお願いいたします。
    さすらいの古漬けおやじ(2018年12月7日)
  • こちらは飲んだことあっての再注文ですが、このお値段でこの味とキレイな色は、オススメです。
    タケ(2020年4月13日)

特上煎茶白折100g入り-600円(税込み価格)

特上煎茶白折200g入り-1200円(税込み価格)

特上煎茶白折500g入り-2900円(税込み価格)

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